もともと日暮里は生地の墓場で、最後まで売れなかった布地などが戻ってきて、安く売られていたところ。だから、生地が安いことで、全国的に有名。取材の時も、お客さんは全国から買いにいらしてました。しかも、布やさんや、服飾科の学生さんや、プロのスタイリストさんなども。そう、ここは問屋さんなのです!
あの、派手で有名な歌手(白組の方)の紅白の衣装にもココのが使われたそうです。
インテリア館のカーテン生地は、市価の半額。しかも、仕立て代込み!!あなたの知っているカーテンの安い店、仕立て代、『別』じゃないですか?
取材のすぐあとに結婚したデイレクターさんも、ここで、カーテン買いました!